🇮🇩 インドネシア(バリ)
海外で体調を崩したときや物をなくしたときに、現地の人に見せるだけで伝わるフレーズカード
病院Rumah Sakit症状、いつから、持病など:受付や医師に伝える薬局Apotek症状や有効成分から薬を買う紛失・盗難Polisi警察への届け出、パスポートの紛失、タクシーでの忘れ物飛行機の遅延・欠航Bandara遅延・欠航・乗り継ぎ失敗・荷物の紛失を航空会社カウンターで伝える
緊急連絡先
命に関わる場合は、まず緊急番号に電話してください。
この国で知っておきたいこと
- バリで盗難・紛失にあったら、110か112に通報するか、最寄りの警察署(Polsek、Polres)で紛失届出証明書(Surat Keterangan Kehilangan)をもらってください。クタやスミニャックなどの観光地にはツーリストポリス(Tourist Police)の詰所があり、英語で助けを得やすいです。
- 大使館・総領事館の業務時間外の緊急時は、各国の24時間緊急連絡窓口を利用してください。
- バイク事故、メタノールが混入した密造酒(arak)、犬や猿による咬傷(狂犬病)に注意してください。
出発前の準備
モバイルデータ(eSIM)
インドネシア(バリ)で体調を崩したり物をなくしたりしたとき、地図も翻訳も助けを呼ぶのもデータ通信が必要です。出発前にeSIMを入れておけば、着いてすぐに使えます。
空港送迎と交通手段
インドネシア(バリ)で言葉が通じないとき、いちばん困るのがタクシーと道案内です。空港送迎や交通パスを事前に予約しておけば、到着後に説明することが減ります。
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このカードはコミュニケーションを助けるためのもので、医療や法律のアドバイスではありません。緊急時は現地の緊急番号に電話してください。連絡先や手続きは変わることがあるため、公式サイトで確認してください。
チェックした内容はスマホの中だけに残ります。どこにも保存・送信されません。 · 最終確認日: 2026-10